【--- レオポルド・ストコフスキー  ---】

Leopold Stokowski (1882.04.18 - 1977.09.13)


所有盤数: 5種 + 同演異盤1枚 計6枚


フィラデルフィア管弦楽団 (1934.04.30)※英語訳詞合唱
ロンドン交響楽団 (1967.09.20-21)
ロンドン交響楽団 (1967.09.23 Live)
アメリカ交響楽団 (1972.04.22? Live)
アメリカ交響楽団 (1972.04.22 or 23 or 24? Live)







演奏 レオポルド・ストコフスキー 指揮
フィラデルフィア管弦楽団
独唱 ディヴィス(S) カーハート(A)
ベッツ(T) ローウェンタール(Br)
合唱 フィラデルフィア合唱団
録音年月日 1934年4月30日 セッション録音 モノラル
録音場所  
備考 英訳詞による合唱、アメリカ初録音
所有盤 MAGIC TALENT / CD 48081 [1998年]
14:00 10:05 15:33 25:08

DOCUMENTS / 231059 [2007年 ドイツ盤]
14:02 10:20 15:37 25:08



演奏 レオポルド・ストコフスキー 指揮
ロンドン交響楽団
独唱 ヘザー・ハーパー(S) ヘレン・ワッツ(A)
アレグザンダー・ヤング(T) ドナルド・マッキンタイア(Bs)
合唱 ロンドン交響合唱団 ジョン・オールディス(合唱指揮)
録音年月日 1967年9月20-21日 セッション録音 ステレオ
録音場所 キングズウェイ・ホール (イギリス、ロンドン)
備考  
所有盤 DECCA / UCCD-7105 [日本盤]
15:04 11:02 15:06 26:09



演奏 レオポルド・ストコフスキー 指揮
ロンドン交響楽団
独唱 ヘザー・ハーパー(S) ヘレン・ワッツ(A)
アレグザンダー・ヤング(T) ドナルド・マッキンタイア(Bs)
合唱 ロンドン交響合唱団
録音年月日 1967年9月23日 ライヴ収録 モノラル
録音場所 フェアフィールド・ホール (イギリス、ロンドン)
備考  
所有盤 MUSI&ARTS / CD-943 [1996年 アメリカ盤]
13:54 10:14 13:40 25:16
視聴メモ セッション録音の2日後のライブ。モノラルかつ音が悪いのが残念。
演奏・歌唱はまったく同じ布陣ですが、演奏会場が異なります。



演奏 レオポルド・ストコフスキー 指揮
アメリカ交響楽団
独唱 ヘレン・ボートライト(S) ルイーズ・パーカー(Ms)
リチャード・シャドリー(T) ダグラス・ヒル(B)
合唱 イェール大学・グリー・クラブ
録音年月日 1972年4月22日? ライヴ収録 ステレオ
録音場所  
備考 正規盤未発売、ストコフスキーの生前最後の第九演奏?
所有盤 RARE MOTH / RM 613-S [2009年 アメリカ盤]
14:21 09:57 13:15 24:50
視聴メモ 当時90歳。この歳で第九をこんなにも輝きと躍動感溢れる演奏にできてしまう (それも過去の録音以上に) 事に驚嘆です。 終演後には大きな感動が残ります。
正確な演奏日は不詳。



演奏 レオポルド・ストコフスキー 指揮
アメリカ交響楽団
独唱 ヘレン・ボートライト(S) ルイーズ・パーカー(Ms)
リチャード・シャドリー(T) ダグラス・ヒル(B)
合唱 イェール大学・グリー・クラブ
録音年月日 1972年4月22, 23, 24日のいずれか? ライヴ収録 ステレオ
録音場所  
備考 正規盤未発売、ストコフスキーの生前最後の第九演奏?
所有盤 VIBRATO / VLL 345 [2009年 アメリカ盤]
14:07 09:51 13:26 24:29
視聴メモ 当時90歳。この歳で第九をこんなにも輝きと躍動感溢れる演奏にできてしまう (それも過去の録音以上に) 事に驚嘆です。 終演後には大きな感動が残ります。
正確な演奏日は不詳。







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